CAUTION!
データーベースをMySQLからSQLiteに変更して、データをなんとか書き戻しました。
復帰後に頂いたコメントは全て復活しているはずです。皆様後心配おかけしました。過去のエントリデータは少しずつ書き戻して行きたいと思います。
お久しぶりです。
この夏はROKIN JAPAN FESTIVAL 2007に三日間日帰りで参戦したり(馬鹿)、知人のお手伝いで2冊ほど本を執筆しました(名前は外してあります)。ある意味「意識的に」デザインやアートから離れた位置にいた訳ですが、色々思うところがあり葛藤中です。
その想いをクリアにするためにも、良いものを見てこようとある展覧会に行って来ます。かなり会期的にギリギリですが夜まで開催されているので会社帰りに駆け足で。
改修中の駅を利用する人々を誘導するために、駅警備員・佐藤修悦氏により施された個性的な案内テープ文字。現在、その書体は「修悦体」と呼ばれ、ジワジワと認知度を上げています。
首都圏で新宿や日暮里駅を利用していた人以外にも、PingMagやデイリーポータルZでも取り上げられたので、ご存知の方多いかと思います。
その佐藤修悦氏の作品展が高円寺で開催されています。会期は5日・21時まで!
私も通勤で毎日「修悦体」を目にし、強烈なインパクトを受けていた人間なので、非常に楽しみです。カメラを持って会場に足を運ぶ予定なので、拙いながらレポートをアップ予定。今回はちゃんとします!(笑)
- 会期
- 8月26日(日)- 9月5日(水)※会期延長、5日まで
- 時間
- 14:00 - 21:00(予定)
- 会場
- 東京高円寺 古着屋素人の乱シランプリ(開催期間は完全に展示会場となります)
東京都杉並区高円寺北3-12-1
地図 / Google Map- 連絡先
- トリオフォーの山下陽光氏まで(090-6044-0140)
- 入場料
- 無料
- 主催
- トリオフォー



